アディクション「クライベイビー」08くすみピンクで大人可愛い♪

春になるとメイクにピンクをとり入れたくなるのはきっとわたしだけではないはず。メイク好きの女性なら一度は考えられたことがあるのではないでしょうか。

先日ピンク系のアイシャドウを求めてADDICTION(アディクション)に行ったときに、BAさんからおすすめしてもらって購入した「ザ アイシャドウ」080「Cry Baby」(クライベイビー)のレビューを今日はしていきたいと思います!!

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ADDICTIONのザ アイシャドウ080「Cry Baby」って?

デパコスブランドADDICTIONの「ザ アイシャドウ」は、99色という豊富なカラーバリエーションと

●繊細なパールのニュアンスを与えてくれるシルキー
●見たままのカラーを出してくれる高発色なマット
●繊細なパール感と発色を兼ね備えたパール
●特徴的な輝きで目元をつややかにしてくれるメタリック

以上の4つの質感を持っており、「ADDICTIONに行くと求めていたカラーのアイシャドウが必ず見つかる!」と言われています。

ADDICTIONと言えば「ザ アイシャドウ」と言っても過言ではありません。

そのA DDICTIONの「ザ アイシャドウ」080「Cry Baby」はピンク系のカラーで、雑誌やSNSで絶大な人気を誇る「クボメイク」でも使われたアイテムで、オシャレ女子たちからも大人気のカラーです。

カラーと質感

「Cry Baby」はピンク系ですが、ピンクにグレーが入ったような少しくすんだ感じのダスティピンクです。ダスティピンクの中に細かなシルバーラメがたくさん散りばめられています。ラメは角度を変えると、ピンクやブルーっぽくも見えます。パウダーシャドウなのに少ししっとりした感じがしますが、まぶたにつけるとサラサラしています。

実際に使ってみた感想

かなり使いやすいカラーでとても気に入りました!!

ピンク色のアイシャドウを使いたいけど、まぶたが腫れぼったく見えそうでなかなか挑戦できないという方もいらっしゃると思います。わたしもそうでした。

でも、BAさんもおっしゃっていましたが、この「Cry Baby」はピンク系なのになぜか全然腫れぼったくみえません。ピンク系のアイシャドウを初めて使う方には使いやすいカラーだと思います。

実際に目元につけてみると、良い意味でピンクピンクしていません。

「Cry Baby」単体で見るよりも肌につけてみると明るさが控えめのくすみピンクなので、大人の女性にも使いやすいピンクです。

また、角度によっては紫っぽくみえるので落ち着いたカラーで肌になじみます。特に、色白の方にはより肌なじみがいいと思います。

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アイシャドウブラシで一度ふんわりつけるとカラーは控えめでラメ感がきれいに出ます。ブラシでも二度つけるとカラーがはっきり出ます。

指でつけると、少しマットな感じで、ブラシでつけたときよりもカラーがしっかり出ます。

わたしは仕事の日は大きめのアイシャドウブラシでまぶた全体にふわっとのせています。そうすると目元が自然に明るく見え、でも伏し目のときにはラメがキラっと光ってすごく華やかです。オフィスメイクにも使えるカラーだと思います。

お休みの日は、二重幅に濃いめにつけてグラデーションっぽくします。あとチップで下まぶたにもつけると、「Cry Baby」の絶妙なピンク色とシルバーラメが目をうるっとして見せてくれます。

「Cry Baby」はまぶたにこれだけでもオシャレにみえます。単色で使える便利なアイシャドウが欲しかったので重宝しています。

単色で使ってももちろん良いですが、「Cry Baby」を広めに塗って、目の際に濃いブラウンや、パープル系のカラーをのせても可愛いです。

一緒に使うアイシャドウやアイライナーのカラーによって印象が変えられるのもポイント高いです!

あと、これはADDICTIONの「ザ アイシャドウ」全般に言えることなのですが、結構な量のラメが入っているのに、時間が経ってもラメが頬やほかのところに飛びません。さすがデパコスですね。パウダーやラメがきちんとまぶたに密着しています。

まとめ

ADDICTIONの「Cry Baby」はピンク系初心者の方や、大人の女性にもピッタリのくすみピンクのアイシャドウです。

ADDICTION「Cry Baby」華やかな大人可愛いメイクに挑戦してみませんか?

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